使用ルアーは大型が有効か。
僕が初めて八丈島に行った時、同行メンバーがサビキ釣りでムロアジを数多く釣っていました。サイズは20〜30cmというところだったでしょうか。で、周りを見れば、地元の釣り師達はそのムロアジを餌に泳がせて大型の青物を狙っていました。
一方ルアーマンの僕は、20cm〜30cmのムロアジが捕食されているであろうという時に、1番大きいプラグで14cmのミノー、メタルジグでも1番重いので80gのものしか持っていませんでした。チョイスルアーの調査不足でした。ま、実際に僕は青物はヒットさせていないので何とも言えないのですが、その現場にいた時は同じ長さのものでももっとシルエットの大きいルアーを使いたいなと僕は思っていましたね。
参考釣行記まとめ「2015年10月、八丈島釣行記7記事まとめ。



その時を思いを胸に、今後八丈島で使いたいルアーをピックアップします。

八丈島でのショアルアーフィッシングで使いたいルアー、プラグ5選とメタルジグ5選!


水深もとても深いところのある八丈島、だから飛距離も出せてトップだけでなく下のレンジも探りたい。
ベイトと思われるのは20〜30cmのムロアジ。
ビッグでヘビーなプラグをピックアップ!
八丈島で使いたいプラグ5選!

ただ巻きで使えるヘビー(75g!)でビックなシンキングミノーは欠かせない!


ヘビー(98g!)でビッグなシンキングペンシルも欠かせない!


ヘビー(65g!)でもちょっと小振りなシンキングペンシルも欠かせない!


トップを攻めるのは泳がせ釣りでは出来ないルアーならでは!のフローティングペンシルは外せない!


これぞ八丈島マッチザベイトか!17cmのビッグなフローティングペンシル!


でもやっぱり細身なシルエットは外せない!(でも58g!)


カンパチ&ヒラマサはボトム付近に居る事が多い!メタルジグは外せない!
八丈島で使いたいメタルジグ5選!

ロングでアピール!


スタンダードなショート!


ゆっくりじっくり探りたいときもある!


目の前がどん深の場所が多い八丈島、タングステンで特急アクセス!


タングステンでも長いシルエットで高アピール!



番外編、こんなのも使ってみたい。 




次回僕が八丈島に行けた時には、今回紹介したもの、使ってきたいです。
また、八丈島で使用する理想なルアータックルもまとめましたので見てみて下さい。
↓↓↓
夏〜秋の八丈島でのショアルアーフィッシングの理想のタックル。



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