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タックルハウスより「マイクロシケイダー・S」がリリース!僕が即買いした理由。

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管釣り(エリアトラウトフィッシング)で、すごく役に立ってくれそうなルアーを発見しました!

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僕はこのルアー、1目見て即買いしてしまいました。
僕が即買いした理由。

  1. これまでにもよく使い釣れていた「ミニシケイダーS」(28mm2.1g)より小さいサイズ。
  2. ミニシケイダーS」より小さいサイズとはいえ24mm、1.7g!
  3. 管釣りで隣の釣り人がこれを使っていて釣れまくられたら嫌だ。
  4. 新商品リリースは早々と売り切れる印象がある。

シブい時にこそ強かったルアーのダウンサイズモデル!
これまでに僕は「ミニシケイダーS」をよく使っていましたが、そのルアーの印象として、何かと魚の活性の下がる晴天の真っ昼間や冬の夕方の水温が下がる時、いわゆるシブい時にこそ強い印象のあるルアーなのです。
まあ、シブい時なので爆釣になる事はなかなかありませんでしたが、色々とルアーをローテーションしていて、この「ミニシケイダーS」を投げた時に釣れた、という事は多々あった印象があります。

そこでこの度登場した「マイクロシケイダー・S」。小さいルアーって何かと重さがなく、故に飛距離が出せなく使い物にならない事が多い印象を僕は持っていますが、このルアーは24mm1.7gとの事。「ミニシケイダーS」(28mm2.1g)のダウンサイズとは言え、重さは0.4gしか変わりません。むしろシルエットが小さいので飛距離が出しやすいのではないかなと思っています。

因みに僕が選びたくなるカラーは、地味でダークなカラーです。シブい時にこそ強かったのもその手のカラーだったので。

僕にとっては、魚の放流時とかにはあまり出番は考えられないルアーなのですが、シブ〜い時にこそ役に立ってくれそうなルアーです。
シブい時にこそ役に立つって相当ですよ。いくら放流時の数十分が爆釣で楽しくても、その他の数時間がシブくて厳しかったら…
まだ、僕は現場で試していませんが、必ずや役に立ってくれる事、とワクワクしています。