釣りキチ隆の視点

四六時中釣りをする事が出来れば それはすべての時間を楽しめる方程式となる by 栗原 隆

カテゴリ:涸沼

嬉しいニュースです。以前、茨城県にある涸沼で、釣りが禁止になった区域がありました。その事は僕もこのブログにてお知らせしました。参考記事「涸沼で釣り禁止区域発生。思い出の釣り場なのに…」でも、その区域での釣り禁止が条件付きで解除になった様です。その記事を発 ...

非常に残念なブログ記事を発見しました。↓広浦も釣り禁止になるかもhttp://www.fimosw.com/u/kageyan0614/4ub2gptfiu5v8v(もうこの記事は消されてしまった様です〈2017年6月確認〉)ざっと言うと、涸沼湖畔にある親沢公園は釣り禁止区域となってしまった様です。これまでも ...

僕が「トップウォーターでシーバス」でよく観た動画はこちらです。↓↓↓ この動画から、実釣に関して学べた事。1:使うルアー2:ルアーの動かし方3:入っている場所4:入っている時間帯5:ルアーを通すポイント6:装備品この辺りです。この動画内で釣っているルアー ...

2015年の初涸沼釣行はノーキャストという結果に終わったのですが(参照釣行記)「2015年初の涸沼。移動距離100キロを超す現場先で、やってしまった大失態。」、まずはそのノーキャストというリベンジをすごくしたくて、スケジュール調整をし、涸沼に再び行ってき ...

2015年5月31日、釣りに行ってきました。向かった先は、茨城県にある「涸沼」。僕の自宅のある栃木県佐野市からでは、車両移動では100キロくらいかそれ以上でしょう。僕にとっては2015年初めての茨城、そして涸沼。すごくワクワクでした。最初のポイントに着い ...

過去の釣果、釣れた数や大きさも考えてはいますが、今この記事を書いている時も好印象として残っているルアーを挙げたいと思います。涸沼での好印象ルアーランキングベスト52016年6月改訂第1位「タックルハウス ローリングベイト 77」デイもマズメもナイトも強いです。第2 ...

ひとつ前の記事「地磯にて、バックラッシュ(スピニングリール)しやすいルアーの組み合わせ。」に引き続き、バックラッシュネタです。今回は5月以降かに活気づいてくる涸沼を舞台にしてみます。ではまず、画像を。「アムズデザイン komomo SF-125」「タックルハウス ローリ ...

夜の間、岸際でぴちゃぴちゃしているボラがいますよね。ほんとたくさん。でも夜が明け、明るくなってくると、そのたくさんのボラは沖に向かって行きます。何だか儀式の様にも感じてしまいます。↑の画像は涸沼なのですが、画像内の水面が黒っぽくざわついているものは、おそ ...

伊豆とかで青物の反応は取れたりするものの、しばらくの間メタルジグというものではシーバスの魚信らしきものを感じていません。がしかし、涸沼での釣行にて僕のルアーボックスにはいつもひとつは入っています。一番右端にありますね。ルアーボックスに入れておく理由のひと ...

僕が涸沼に行き始めの2008年頃は、このルアーの存在も知らなかった為、というよりシーバスの釣り方もよく知らなかったのもあり、何かのルアーに執着する事もなかったのですが、今は違います。このローリングベイトを持たずして涸沼に出向く事はありません。タックルハウ ...

先日書いた記事「涸沼でのメインリール、過去と現在」にて、僕が涸沼で使うリールに関して書きました。僕は現在、涸沼ではダイワのCERTATE 2506H(10モデル)のリールを使っています。そして、そのリールに巻く、今のところの僕のラインシステムについて紹介したいと思いま ...

僕が涸沼に通い始めた頃は最初は画像左の、ダイワのレブロス2500でした。シーバスはやり始めでもあったので、PEラインにも慣れていなく、リーダーと結ぶのも手こずっていたのもあり、スペアのスプールまでも揃えていたりもしました。コストパフォーマンスに優れていまし ...

fimo釣行記涸沼では今年初の78cmの丸鱸にて先日書きましたが、その時の鱸を釣ったルアーがこれでした。カラーはレッドシャイナーです。ジャンプライズ ぶっ飛び君95S 僕は、涸沼(茨城県)ではとても使う事の多いカラー、僕はよく「赤金」と呼んでいますが、ほんと涸沼で ...


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