釣りキチ隆の視点

四六時中釣りをする事が出来れば それはすべての時間を楽しめる方程式となる by 栗原 隆

タグ:ライン

ルアー釣りにて、雨の日での問題。 どういうわけか、雨の日って、キャスト時にルアーの飛距離が出ない感じがしませんか? 僕は多々感じる事があります。 特に管理釣り場とかライトタックルで使う事の多い、ナイロンラインの使用時に。 リールに巻いてあるラインは、釣りをし ...

僕は海でのルアー釣り、シーバスを始め、ヒラスズキ、青物、フラットフィッシュ、ロックフィッシュ狙い等での釣りでは大抵、予備のスプールを携帯しています。リーダーも結んである予備のスプール。僕にとって、とても役に立つ時もありますし、とても心強い存在となっていま ...

2016年12月末、メンバー3名で新島に釣りに行きました。今記事では現地で投稿した速報や、帰宅後に書いた記事等、7記事をまとめます。2016年12月末の新島釣行により書いた7記事まとめ。「【釣果速報】2016年12月末、新島に来ました!」「【速報】2016年12月下旬、新島釣行は早 ...

2016年12月末、メンバー3名で新島に釣りに行きました。その時の事、行き着いたタックル設定がありました。その経緯…数ヶ月前の2016年4月の新島ヒラスズキ狙いタックル設定。これは2016年4月の時点での僕の新島タックルですが、ロッド:「ダイワ(Daiwa) ジグキャスター MX 10 ...

ルアー釣りでは僕はとにかく飛距離が出せる事に気を使っています。 それなので、リールに巻くラインにはもちろんの事、すごく気を使っています。 それなので僕は、もう何年も前から、その気にかけているラインに「ラインコーティング剤を吹きかける」という事は必須項目とな ...

これは2016年8月に佐渡島に釣りにいった時の事です。 参考まとめ記事「2016年8月中旬佐渡島遠征釣行記、13記事まとめ。」 その時のタックルはこれ。 ロッド:    「ダイワ(Daiwa) ジグキャスター MX 106MH」    リール:    「ダイワ(Daiwa) 14 キャタリナ 4000H ...

まず画像を…画像に写っているのは、フロロカーボン製のショックリーダーです。そして、全て違うメーカーですが、太さは12号と全て同じ太さのものです。でも…強度が違います!40lb「ダイワ(Daiwa) モアザンリーダー X'treme Type F 25m 40lb」45lb「よつあみ(YGK) ガリス ...

2015年11月に行った伊豆大島遠征釣行にて、僕にはどうする事も出来なかった、という事に遭いました。 参考釣行記はこちらになるかと思います。↓ 「2015年11月、伊豆大島遠征釣行3日目最終日、島、恐るべしの実釣編。」 「2015年11月、伊豆大島遠征釣行3 ...

メタルジグなら100mを超える飛距離を出せる釣り師も多いのではないでしょうか。 僕でも60gくらいのメタルジグを使えば、横や向かい風でなければ100mは飛ばせると思います。でも、僕が現在ショアで使っているPEラインの長さって「150m」なのです。 でも、その「1 ...

2015年雨期に89cmと91cmの2尾のブリを伊豆半島の地磯でまぐれにもキャッチしたのですが(参考釣行記)、その時のラインシステム、PEラインの事を書きたいと思います。89cmを釣った時は、PE1.2号でした。「Rapala(ラパラ) ラピノヴァX マルチゲーム 1.2号 22.2lb ...

前回の記事「「下巻きなし」は楽ですね。(スピニングリール)」の続きです。さて、今回はリールに「下巻き」をしなければならない時です。前回の記事にて、「セルテート2004CH」は、ナイロン1号75mとボートルアー用の設定を書きましたが、セルテート2004CHは管理 ...

まずは画像から僕はこれを基準にしています。「セルテート2506H」は、PE0.6号150m「セルテート2004CH」は、ナイロン1号75m因みに、「セルテート2506H」はシーバスで涸沼とかでウェーディングでよく使っています。「セルテート2004CH」は管理釣り場や ...

まずは画像から。要なのは、ラインを巻く量。僕はリールの大きさに関わらず、大体10円玉の厚さくらいを凹ませています。この10円玉の厚さの事は以前書いた、ライン巻きの記事で少し触れました。「リールのライン巻きに何を使っています?僕が使い始めてから4年になるお ...

おすすめのライン巻き、その名前は、これです。 ↓↓↓ 「第一精工 高速リサイクラー 」。。。。。 …。 え?…リサイクラー??ライン巻きじゃないじゃん。でも… 製品の名前だけではライン巻きじゃないなと思ったのですが、製品自体をちゃんとよく見る ...

僕はリールのライン巻きについて、気を付けている事があります。ソルトルアーフィッシングで主に使うPEラインでも、フレッシュウォーターで主に使うナイロンラインでも、釣行前日よりも前にリールにラインを巻く、という事です。その、釣行前日よりも前にそれを行う理由は、 ...

僕がシーバスや青物を対象魚とした釣りの時、主に使っている現在のノットは、前回のブログにて活字だけで紹介した、「巻き結び後、交互にハーフヒッチ数回」です。まず「巻き結び」とは(違うもので拡大します)赤いラインはスナップ、黒いラインがリーダーとします。↑奥側 ...

先日書いた記事「涸沼でのメインリール、過去と現在」にて、僕が涸沼で使うリールに関して書きました。僕は現在、涸沼ではダイワのCERTATE 2506H(10モデル)のリールを使っています。そして、そのリールに巻く、今のところの僕のラインシステムについて紹介したいと思いま ...


栗原 隆 プロフィール

釣行記を一望するならおすすめ「まとめ記事

人気記事シリーズ「おすすめ◯選!

ブログ連動動画」カテゴリ分けして動画をUPしています。

TwitterFacebookもやってます。


アウトドア&スポーツ ナチュラム

↑このページのトップヘ